いわゆるスピリチュアル/天使&妖精

森の癒しのヒミツを探っていたら、心と魂の癒しへの旅が始まっていました。
それは、スピリチュアルと呼ばれる世界でもありました。

私にとってのスピリチュアルとは、オーラが見えたり、神の声が聞こえたりすることではありませんでした。

嫌いで嫌いで仕方がなかった、自分自身との和解とでも言いましょうか。
私が、私自身の魂の声を聴き、私が、そのままの私を受容する。

そして、すでに持っていた「幸せになる力」に気づく旅だったように思います。