受精卵の時からカラダは私を愛していた。

先日、マインドを光で照らしましょう~、という瞑想会に参加しました。

キャッスル・イン・ザ・スカイ主催、サネヤ・ロウマンさんがチャネリングするオリンの瞑想会です。

 

 

思考大好き人間の私は、常に頭の中はマインドがおしゃべりしています。

思考に愛をもたらすイメージで瞑想をしていた時、突然「身体はあなたを愛している」という感覚がやってきました。

 

受精卵の時から、身体はずう~っと私を愛していた。

そのことに気がついたら、があふれてあふれて、止まらなくなりました。

 

 

今まで、自分を愛するってどういうことか、今一つピンと来なかったのですが、身体は昔から私を愛していたなんて…。

今まで気がつかなくてごめんなさい。

 

そういえば、私はあまり風邪をひきません。ケガ病気もほとんどなく、入院したことがありません。身体はいつも、私を守ってくれていました。

運動神経がないから運動会や部活で嫌な思いしたとか、冷え性&のぼせ症だからつらいとか、あれこれ言って、恨んだりしてごめんなさい。

 

ひとしきり涙を流したら、「身体に任せれば大丈夫」という思いが沸き上がってきました。

目の前の現実はいろいろ起きるけど、私は助手席に乗って、身体に運転を任せてみようと思います。

さてさて、どんなドライブになるでしょうか?

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