植物以外の自然界との対話の記録。

 

 

動物界との出会い

動く生き物、動物。

植物よりも、じっくり観察する機会はぐっと少なくなります。

それでもたまには思いを馳せ、感じたことの記録です。。

 

 

①昆虫の世界

同じ動物でも、私たち脊椎動物&哺乳類の流れとはまったく別のコンセプトで進化している昆虫。

昆虫の生き方を学ぶと、考え方が柔軟になる気がしています。

 

 

②鳥類の世界

都会でも出会える確率の高い脊椎動物が、鳥類。

ホモ・サピエンスが征服できない空の世界に生きることで、ホモ・サピエンスとの共存が可能になっている。

中学生のころセキセイインコを飼っていたこともあり、親しみを感じる生き物です。

 

 

 

 

③その他の動物

学んだり、物語を聞いて思いを馳せた記録です。

 


ウシの頭蓋骨の絵(2009~2013、ペン画を習っていました。)

 

 

 

鉱物界との対話

スピリチュアル世界の人々は、みんなが大好き。

でも、私は、どうしてもピンと来ない。

ということで、2016年1月、科学的観点からの講座を受けることにしました。

まずは、早稲田大学オープンカレッジへ。

 

その後、トトラボ植物の学校でもお勉強。

 

 

 

宇宙からの声を聞く

鉱物よりもロマンを感じる宇宙の話。

NHKのコズミックフロントサイエンスゼロは好んで見ています。

 

宇宙の誕生、ビッグバンから今の自分につながる物語を感じるとき、大いなる存在を感じずにはいられない。

そして、空間のゆがみである重力。占星術もアリだと思える私がいます。

 

 

 

 

※シュタイナー&アントロポゾフィー

鉱物、植物、動物、人間を体系的に語るその内容に、スピリチュアル近代科学も包含する奥深さに触れたように感じています。

 

シュタイナーとの出会いはこちら↓

 

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