『受け止められたい』執着を手放したとき、自分は何を語るのか。

 

↑宇宙電波を受け止め続けるパラボラアンテナ

 

書籍出版の話が流れてから、「私の考え方は、受け止められないんだ・・・。」という思いが強くなっていました。

それと呼応するように、「受け止められるためには、どうしたら良いか。」ということも考えてきました。

本を読んだりしていましたが、どうも、しっくりきません。

 

今日は、そんな思いを、プロセスワークでセラピーしました。

 

 

でっかく現れたのは、大きな溝(みぞ)。

私と周りの人々の思いを隔てる、大きな溝(みぞ)。

 

ここに大きな溝があることを、なかったことにしようとしていたらしい。

 

溝はある。

壁はある。

 

そんな”溝(みぞ)さま”からのメッセージ

他人との間にある溝や壁をないことにするのは、偽善だわ。

『ワンネスの愛の世界に行ったら、溝や壁はなくなるの~♡』なんてのは、子供だましのファンタジー。

 

壁を感じなさい。

溝を感じなさい。

 

そこから出発するのです。

 

 

この”溝(みぞ)さま”のメッセージから感じたのは、『受け止められたい』という執着を手放すこと。

 

ずっと、ずっと、『受け止められたい』と思って、ブログを書いていました。

共感してもらえそうな内容をfacebookにも投稿していました。

 

だけど、ホ・ン・ト・ウのワタシが言いたいことを言いたいんだ。

それを言ってしまったら、世界から見放されてしまいそうなことでも、自分の思いを解き放ちたいんだ。

 

それを言う練習の場所として、ツイッターを活用することにする。

ほとんどだれもフォローしていない、私のツイッター。

 

ここで、言いたいことを言う練習をしよう。

 

『受け止められたい』という執着を手放したとき、私は何を語るのか。

自分へのチャレンジです。

 

なんか、楽しみになってきた。

 

気になる方は、Miyuki Iida@MaiyaMiyukiをフォローしてね。

ではでは~。

 

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プロフィール

飯田 みゆき
飯田 みゆき森と魂のセラピスト
薬剤師・森林インストラクター・メディカルハーブプラクティショナー・ドルフィンスターテンプル認定ヒーラー・日本森林療法協会元理事