演劇ワークショップ体験《1》~なぜ”演劇”だったのか、ここに至る経緯。

昨日は、エントリーアクト の演劇ワークショップに参加しました。

一日だけ、3時間のワークショップです。

 

なぜ、突然“演劇”だったのかというとですね・・・。

 

 

12月から心がざわついて、1ヵ月ほどブログが書けませんでした。

その“ざわつき”をプロセスワークでセラピーしたら、“舞台で表現したい自分”を発見してしまったのです。

 

あ゛~、もう!!

面倒くさいんだよ!!、

自分!!!

 

 

12月10日に、本郷綜海さんの

「トーク&ライブ 自分と繋がり、よろこびに目覚め、純度100%の自分を生きる」

の受付を担当しました。

 

裏方スタッフだったので、ほとんどライブは聞いていません。

それでも最後にちょっとだけ会場に入り、600人近くの熱気が集中する舞台を見て、心の奥底で

“私もあそこに立ってみたい”

と、感じていたようです。

 

 

もちろん、面倒くさい私は、その場では気づきません。

なんだか感じる“ざわざわ”をセラピーで丁寧に見ていって、ようやく気づいたのです。

 

その時の正直な気持ち

「気づきたくなかった・・・・・。」

 

だって、その気持ちを大切にするためには、日常生活の他に、新たに時間とお金を費やさなければいけないではないですか。

 

自分を大切にする、自分と仲良くなるって、本当に、面倒くさい。

 

オマエ、

本当に面倒くさいんだよ~~~!!!

 

 

と、ひと通り騒いだところで、実現するためにネット検索。

 

本当は、ミュージカルのワークショップがいいな~と探しましたが、直近で、単発で、手始めにちょうどよいワークショップに参加してきたということです。

あら、長くなったので、参加報告はまた明日~。

つづきはこちら

演劇ワークショップ体験《その2》


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プロフィール

飯田 みゆき
飯田 みゆき森と魂のセラピスト
薬剤師・森林インストラクター・メディカルハーブプラクティショナー・ドルフィンスターテンプル認定ヒーラー・日本森林療法協会元理事